動物病院で「手の施しようがない」と安楽死をすすめられていた猫にセッションをしていただいたところ、3日後には嘘みたいに元気になりました。先生も「不思議なことがあるもんだね」と驚いていました。わたしにとってはかけがえのない娘のような存在なので心から感謝しています。ありがとうございました。
大切な家族に
ストレスフリーな
健康管理を
究極のホリスティックケア
Animal BodyTalk
東洋医学と現代医学を
先進科学でつなぎ真のウェルビーイングを実現する
これからのホリスティックケア
愛猫・愛犬(その他どんな動物でも)の
身体の声に耳を傾け
不安や痛みなく“治る力”を
引き出します。
こんなペットのお悩み
ありませんか?
- 病院にいっても治らない不調がある
- 病院で原因不明と言われた
- 病院を嫌がるので連れていくのがかわいそう
- 動物に苦痛を与える治療はできるだけさせたくない
- ペットの医療費が高い
- 問題行動の理由がわからない
- ペットともっとコミュニケーションを深めたい
- 多頭飼いでトラブルが起きている
- ストレスや不安を減らしてあげたい
アニマル・ボディートークなら
ぜんぶ解決!
東洋医学をベースに解剖生理学、脳科学、生体力学など幅広い知識体系を応用し、最新の科学的知見に基づいた包括的アプローチで健康を目覚めさせるボディートーク。動物の心と身体のバランスを整えるだけでなく、環境的要因との調和を高めることで、生まれもった“治る力”が最大限に発揮できる状態へと導きます。
まさに究極のホリスティックケアともいえる革新的かつ統合的なシステムにより、従来型医療では完治が難しかった病気や症状が改善したという事例も多く報告されています。
認定施術士(CBP)のなかには医師や看護師といった医療従事者も多く、欧米では標準治療と組み合わせて広く活用されている信頼性の高い補完療法です。
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ペットに不安やストレスを
与えない- 自宅にいながらにして
施術を受けられるセッションは基本的にすべてオンラインで行うため、動物を外に連れ出さなくてもよく、動物にとっても飼い主さんにとってもらくらく。とくに迎え入れたばかりの動物や人慣れしていない場合は通院も一苦労ですが、ボディートークならいつでも手軽に受けられます。具合が悪いときも負担がかかりませんし、移動の手間も省けます。施術中も画面の前に無理やり連れてきたり拘束する必要はなく、ふだんどおり室内で自由に過ごさせるだけ。まさにストレスフリーな療法です。動物がセッションに反応する様子も観察できておもしろいですよ。 - 触れずに施術ができる人見知りや怖がり、繊細な性格の動物にとっては、優しく手を当てられるだけでも、知らない人が近くにいるだけでも、ストレスになりかねません。ボディートークは直接触れることも、いつもの慣れた空間を侵害することもなく施術ができるため、どんな動物でも安心です。ストレスはさまざまな不調を悪化させる要因となります。心と身体のケアにもできるだけストレスがかからない方法を選びたいですね。
- 力を加えたり薬を使わないボディートークは強い力を加えたり何かを体内に入れることのない非侵襲性の療法です。痛みもなく、動物に嫌な思いをさせることなく、回復のプロセスを促進し、メンタルヘルスをサポートできます。また副作用や健康被害のリスクも一切ありません。
- 自宅にいながらにして
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対症療法ではなく根本改善
- 最先端科学による新しい“健康観”2000年以降、医学においては身体観が根本的に覆るようなパラダイムシフトが起きています。これまでの西洋医学では身体を機械と同じように部品の集合体と見なし、壊れたパーツを修復するのが治療とされてきました。いわゆる対症療法です。しかし科学技術の発達とともに生体機能をより多角的かつ精密に分析できるようになってみると、実は身体というのはきわめて複雑かつ緻密なネットワークシステムであることが明らかになりました。
病気や症状はそのネットワークに乱れが生じたときに引き起こされるもの。従来型の医療では治らないのは当然なんです。だから今、心身の相互作用も含むネットワークシステム全体の調和を目指すネットワーク医学やホリスティックケアに注目が集まっています。 - ホリスティックケアの先駆けボディートークは1990年代に“体内のコミュニケーション・ネットワークを修復することで心身のバランスを整え自然治癒力をサポートする”という基本概念ではじまり、つねに最新の科学的知見を取り入れながら発展しつづけてきました。創始者のジョン・ヴェルトハイム博士はまさに医学のパラダイムシフトを先取りしていたんですね。
- “コントロール”から“調和”へ対症療法の限界が明らかになった今、ホリスティックや根本改善を謳うセラピーもたくさん出てきています。しかし、そのほとんどが“健康”の一部の側面だけにフォーカスしたもの。例えば、「食事・栄養」「腸内環境」「骨格・関節」「筋肉」「免疫」「ホルモン」「ストレス」「デトックス」など、それさえ整えればすべてが治るかのようなメソッドは山のようにありますが、それってホリスティック(全体的)ではないんですよね。ボディートークはそれらすべてプラスアルファが含まれているという点でまさに究極のホリスティック。“悪いところを治す”、つまり症状や身体機能をコントロールするのではなく、心と身体というエネルギーシステムの複雑かつ緻密な相互作用を全体として捉え、関係性のバランスを整えて全体の調和を高め、ネットワークの自動修復を促すことを目指します。枝葉を整えるのではなく、心身のOSをアップデートするのがホリスティックケアなんです。
また、ホリスティックケアの代表格と見なされている東洋医学も、こころとからだ、環境を相互作用する動的システムと見る身体観はボディートークと同じですが、処方のレベルでは対症療法的になりがちです。身体の状態や症状から「証」を立てる、つまり診断して介入のしかたを選ぶのですから。 - 診断しないということボディートークではいかなる病気や症状についても診断を行いません。施術者はあくまでも“身体の声に耳を傾ける”だけです。身体の反応から得た情報を、自分の知識という枠に当てはめて解釈するのではなく、身体からのメッセージをそのまま受け取るために知識という土台を用います。例えば、外国語を聞いたとき、その言語を習得していなければまったく意味がわかりませんよね。習得していても、思い込みが強ければ自分の思い込んだとおりに歪曲して解釈してしまうので、やはり正確に理解することはできません。ボディートークでは知識を枠(思い込み)として使うのではなく、ベースになる言語として使うことで、既存の枠を越えて身体の可能性を引き出せるのです。
そもそも同じ病気でも原因はひとりひとり異なり、治癒のプロセスもひとりひとり違います。さらに現代では診断がつきにくい症状が増えているので、診断にこだわることにはあまり意味がないと思っています。また、「診断」というラベルがつくことでその状態を手放せなくなるというリスクも指摘されており、「どこが悪いか」ではなく、「どこを改善できるか」に目を向けるボディートークはこの点でも価値があります。 - からだはぜんぶ知っている15年以上ボディートークを実践してきて今でも度々思い知らされるのは、どんな動物や人の身体も驚異的なパワーを秘めているんだなということ。「身体の声を聴く」というのは誰もが生まれもつ内なる知恵(インネイト・ウィズダム)、すなわち自然治癒力にしたがうという意味です。病気や症状も「バランスが崩れているよ」という内なる知恵からのメッセージ。それを薬で抑えてなかったことにしてしまえば、しばらくすると再発したり、別の形で表面化したりして、根本的な解決にはなりません。ボディートークでは身体が“治る力”を働かせる上で障害となっているネットワークの乱れやバランスの崩れがどこに生じているかを身体の反応から探索し、全体の機能を改善するプロセスを発動させます。
すると人知がまだ解き明かせずにいるきわめて複雑かつ緻密な生体システムを知り尽くしている身体自身が、自己調整能力をぞんぶんに発揮して、どんな病気や症状も改善することが可能になるのです。病院では安楽死を勧められたというくらい重い病状でもアニマル・ボディートークを受けたあと数日で嘘のように元気になったというケースも、わたしのお客様のなかだけでも毎年数件あります。動物は人間以上にボディートークに素直に反応してくれます。 - 言語化できない領域にもアプローチセッションを主導するのはあくまでも“身体の声”なので、飼い主さんが気づいていない問題にもアプローチできます。実は同じ状況でも人間目線で見た理解と動物の感じ方が大きく食い違っていることも少なくありません。ボディートークなら言葉とは異なる形で動物の感情や感覚を読み取り、動物自身が本質的に求めているサポートを届けられます。また飼い主さんが知らない、今のご家庭にくる前に身体に刻まれたトラウマも癒すことができます。
- 最先端科学による新しい“健康観”2000年以降、医学においては身体観が根本的に覆るようなパラダイムシフトが起きています。これまでの西洋医学では身体を機械と同じように部品の集合体と見なし、壊れたパーツを修復するのが治療とされてきました。いわゆる対症療法です。しかし科学技術の発達とともに生体機能をより多角的かつ精密に分析できるようになってみると、実は身体というのはきわめて複雑かつ緻密なネットワークシステムであることが明らかになりました。
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住環境を最適化、
家族の絆を深める動物はもともと自然と調和して生きる本能を強く持っています。
そのぶん自然治癒力が働きやすいのですが、同時に環境的要因からの影響も受けやすくなります。
とくに人間に最適化された環境で暮らしていると野生的本能を抑制しなければならなかったり、人間の感覚では思いもよらないことをストレスに感じているかもしれません。
人から見れば問題なく見えても… 嗅覚や聴覚が敏感な動物にとっては
気になることがいっぱいアニマル・ボディートークではさまざまな環境的要因に対する心と身体の反応のバランスを調整し、今の住環境に適応しやすい状態を整えます。
また、言葉を話せない動物がどのようなことを不快に感じているか、何が好きか、どうしてほしいかといった感情や感覚を読み取り、動物にとってより良い環境を整えるための情報もお伝えしますので、「何かしてあげたいけど、何をしてあげればいいかわからない」というときにお役立てください。
さらに、共感性豊かな動物たちは飼い主さんや一緒に暮らす動物のストレスや心理状態からも人が考えている以上に影響を受けています。そこでアニマル・ボディートークでは必要に応じてご家族に対するサブセッションを行います。これによりご家族全員がお互いの理解を深め、よりよい形で関係性を深めることにもつながります。
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完全オーダーメイドセラピー
病気や症状、表面化している問題は同じでも、その原因は動物それぞれに異なります。しかも原因はひとつやふたつではなく、つねに複数の要因が複雑に絡み合った結果として今の状態になっているのです。
アニマル・ボディートークはその動物特有の性格や体質、過去のトラウマから住環境、ご家族との関係まであらゆる要因に対応する多角的アプローチで、個々の状況におけるそれらの込み入った相互作用をひもといていきます。
これにより病院では原因がわからなかった症状が改善したり、意外な因果関係が明らかになることも。
ボディートークは従来の療法では治らないさまざまな病気や症状に効くことで知られていますが、とくに動物へのセッションでは短期間で驚異的な回復を遂げるケースが珍しくありません。
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動物のメンタルヘルスをサポート
動物の問題行動にお悩みの飼い主さんは多いのではないでしょうか。
- 分離不安/社会不安
- 音などに対する恐怖症
- 社会化不足
- 破壊行動
- 無駄吠え
- 引越しなど環境の変化へのストレス反応
- 強迫性障害(過度なグルーミングなど)
- 事故、虐待、災害などによるPTSD(トラウマ後ストレス障害)
こうした問題のほとんどは不安や恐れ、慢性的な緊張、過去のトラウマ、身体の不調、身近にいる人や動物との関係性などから生じています。
表面化した問題行動の根底にある原因はそのままに、しつけで抑えようとすることもまた新たなトラウマになりかねません。
アニマル・ボディートークは個々の動物のストレス反応の背後にある複雑な要因にアプローチできる数少ない療法のひとつです。
その結果、
- いつもビクビクしていた動物がリラックスして過ごすようになった
- 人間嫌いだった動物が甘えてくるようになった
- 物音などに過剰反応しなくなった
- 問題行動を自然としなくなった
などの変化が報告されています。
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医療費の節約
日々をともにする動物の健康を守りたいけれど、治療費の高さにいつもヒヤヒヤしているという声をよく聞きます。
動物の医療費は人間の場合よりもかなり高額になりますので、いちばんよいのは病気にならないよう対策しておくこと。ボディートークは予防医療としても推奨されており、長くつづければつづけるほど健康のベースラインが上がり、病気になりにくくなります。
また、標準治療を受けている間も、ボディートークと併用することで治療に反応しやすい状態を整えるとともに、侵襲性の処置によるダメージからの回復が早まるため、治療効果を最大限に引き出すことができます。
それにより、
- 手術をしなければ治らないと言われていたが数値が改善したので手術の必要がなくなった
- 一生投薬をつづけなければいけないと言われていたが正常値に戻ったため薬をやめることができた
- 獣医さんが驚くくらい回復が早く、予定より早く通院を終えることができた
など、治療期間の短縮や、大がかりな治療の回避によって医療費の軽減につながるケースが多いです。
動物は飼い主さんが気づかないうちに病状が進んでしまうこともよくあるので、不調が見られなくても定期的にメンテナンスのためのセッションを受けるのがおすすめ。
大切な家族とできるだけ長く一緒に過ごせるよう健康寿命を延ばしましょう。
ボディートークは病院での治療に取って代わるものではありません。標準治療を補完する形で用いることを推奨します。
お客様の実体験
アニマル・ボディートークだからわかった
意外な原因と思いがけないうれしい変化
holistic wellness RELAでは海外経験豊富
施術歴10年の認定プラクティショナーが
日本語化されていないテクニックも多く取り入れた
レベルの高いセッションを提供します
アニマル・ボディートークと
従来型医療、
比べてみたら?
| アニマル・ボディートーク | 従来型医療 | |
|---|---|---|
| アプローチ | ◎非侵襲性/ホリスティック | ×侵襲性/特定の症状にのみ対処 |
| 動物への負担 | ◎まったくなし | ×場合により大 |
| 副作用 | ◎まったくなし | ×あり |
| 根本治癒 | ◎ | × |
| 問題行動の改善 | ⚪︎ | × |
| 予防効果 | ◎ | △場合による |
| 費用対効果 | ◎ | △場合による |
アニマル・ボディートークは
ペットの命を尊重し
動物が生まれながらに
もっている
回復力を活かして
自然に生きることを
サポートします。
動物の一生ははかない。
だからこそ一緒に過ごせる
貴重な時間を
大切に思うなら
最善の選択を。
まずは初回体験セッションから
今すぐ予約よくある質問
アニマル・ボディートーク
何に効きますか?
ボディートークは特定の病気や症状の治療を行うものではありません。
しかし、体と心のバランスが整って治る力(自然治癒力)が高まるため、あらゆる病気や体質改善、心の問題、ストレスマネージメントまでほとんど何にでも改善が見られます。
基本的には生まれもった特性や能力を最大限に活かして生きていけるように心身の状態を整えることを目的としたもので、今現在のその動物にもっとも必要な変化が起きるため、セッションの結果どのような効果が生じるかはケースバイケースです。
以下のページもご参照ください。
→ ボディートークは何に効く?
〇〇(特定の病気や症状)は治りますか?
セッションの効果について特定の結果を得られるかどうかについて施術前にお答えすることはできません。
西洋医学では治療法がないとされるさまざまな病気や症状がボディートークによって完治したケースが非常に多いのは事実ですが、場合によってはそもそも病気を治さなければいけないという思い込みを外すというバランスのとりかたもあり、個々のケースにより結果はさまざまです。
飼い主さんが予想あるいは期待していた結果とは違ったけれど、そうなってみると「ああ、こういうことだったんだ」と納得できた、というご感想をとてもたくさんいただいています。
病気の治療中、服薬中ですが受けられますか?
はい、通院中や治療中、お薬を服用している方でも問題なく受けていただけます。
ボディートークは自然治癒力をサポートするものですので、標準治療と組み合わせることで治療効果が出やすくなるだけでなく、治療期間の短縮や大がかりな治療の回避によって医療費の軽減につながるケースが多く報告されています。また、侵襲性の処置によるダメージからの回復を早めたり副作用を軽減し、治療中のQOLを上げることができます。
施術者は診断や医療的アドバイスは行いませんので、治療の継続や薬の増減につきましては、かかりつけ医にご相談ください。
体調はとくに悪くないのですが受けてもいいですか?
動物は痛みや不調があっても見た目にはわからないことがよくあります。また、問題行動の背後に病気が隠れている場合も多いです。
飼い主さんから見て病気や症状がない場合でもメンタルケアやメンテナンスとしてのセッション、予防医療としてのボディートークもおすすめしています。
どんな問題であれ小さいうちに対処したほうが解決コストが低くすむように、こころと体のアンバランスについても早めに調整するほうがセッション回数も少なくすみます。
犬猫以外でもセッションはできますか?
犬や猫だけでなく、うさぎやハムスター、鳥、馬などどんな動物でもセッションは可能です。
何回くらい受ければいいですか?
その動物の状態によりさまざまです。毎回セッションの最後に継続的なセッション(フォローアップセッション)が必要かどうかをからだに質問し、その答えをお伝えしています。
ただ基本的には何回受けたら終わりというのではなく、心と体のメンテナンスのためにも定期的に受けることをおすすめしています。回数を重ねれば重ねるほどより高度な調整ができるようになり、不調の予防にもなるのでQOLの向上と医療費の軽減につながります。
とはいえ強制や押し売りは一切しませんので効果がない、合わないという方は続ける必要はありません。
詳しくはこちら→フォローアップセッションとは?
好転反応とは何ですか?
こちらをご参照ください→ 滞っていた身体機能が動きだす〜好転反応について
オンライン・セッションはどうやって受けるのですか?
セッションはZoomで行います。
ご予約から当日までの流れはこちら
Zoomが不安という方も、アカウント登録など必要なくかんたんにつなげるよう手順をくわしく解説したガイドもご用意していますのでご利用ください。
リモート・セッションはどうやって受けるのですか?
こちらから手順をご確認ください。
→ ボディートーク・リモート・セッションのご案内